対話を、次の行動につなげる。
- 1
振り返る
うまくいったこと、困ったことを話す。
仕事量の調整に困っています。
- 2
次の行動を決める
本人がすることと、上司が支援することを整理。
上司と優先順位を相談する。
- 3
次回、確かめる
進捗を振り返り、新しい支援の必要を見つける。
何が変わった?どんな支援が必要?
前回の対話が、次の対話につながる。
継続した記録から、本人とマネージャーが進捗や変化をたどり、支援を考えられます。
- 01
仕事に慣れる
- 02
課題を共有する
- 03
次の行動を決める
- 04
進捗を振り返る
一人ひとりの声を、 支援のための情報に。
従業員の元の発言や背景とともに、要点を確認。次の1on1で話すことや、具体的な支援の準備につなげます。
項目を選ぶと、画面の該当箇所を確認できます。
現場の文脈を、拠点を越えてつなぐ。
従業員
振り返り、次の行動を選ぶ。
現地マネージャー
背景を理解し、支援を考える。
拠点をまたぐ支援
人や場所が変わっても、支援をつなぐ。
安心して話せる対話のために。
本人が回答を確認して提出し、設定された権限・公開範囲に沿ってレポートを共有。AIが情報を整理し、人が支援を考えます。
AIが情報を整理し、 人が最終判断をする。
xCOREの他の製品を見る
よくあるご質問
どのようなことを話せますか?
最近の仕事、進捗、目標、困りごと、必要な支援などを振り返ります。対話を、具体的な次の行動につなげることを目指します。
過去の対話はどのように活かせますか?
継続した記録をもとに、前回決めた行動や進捗を確認し、引き続き必要な支援を考えられます。
誰がレポートを閲覧できますか?
設定された権限と公開範囲に応じて共有されます。導入時に、自社で必要な閲覧・共有範囲を確認します。

