
ISO/IEC 27001:2022認証取得
ISO/IEC 27001:2022
認証取得
- 対象法人
- PLUS IMPACT Pte. Ltd.
- 認証範囲
- ソフトウェア・Webアプリケーション・API・AI関連システムの開発
- 証明書番号
- SG62538E
- 有効期限
- 2029年4月5日
情報セキュリティ管理の認証です。個々のAI評価の精度を証明するものではありません。
必要な情報を、
必要な人へ。
利用目的と役割に応じて、閲覧・共有の範囲を確認します。
企業管理者
全体の管理・設定
担当者・上司
選考・評価業務
本人
自身の情報の確認
情報の閲覧・共有
| 製品 | 扱う情報・確認する範囲 |
|---|---|
| Smart Filter | 応募書類、整理された経歴、求人要件との対応。候補者情報の閲覧者と利用目的を確認。 |
| Interview | 面接の回答と評価根拠。記録・出力の取扱いと閲覧範囲を確認。 |
| Personality | 回答傾向と人物理解の材料。採否や配置を結果だけで決めない運用。 |
| Talk | 本人向けと管理者向けの情報を区別。Talk管理者・直属上司・本人の共有範囲を確認。 |
収集から削除まで、取扱いを明確に。
収集
利用目的と本人への説明
処理
AI処理と外部処理先
閲覧・共有
役割とアクセス範囲
保管
保存期間と保存先
削除
依頼窓口と削除条件
保存期間や削除条件は、製品・契約・運用条件に応じて確認します。担当者と責任範囲を決めてから、候補者・従業員へ案内します。

AIは判断材料を。
最終判断は、人が。
AIの要約・評価を、元の回答や書類と合わせて確認。採用や配置、本人への対応は企業の担当者が判断します。
モデル学習とデータの利用
顧客データをAIモデルの学習に利用しないことを前提に、API経由の処理を設計しています。対象の処理先・機能・契約条件は導入時に確認できます。詳細はプライバシーポリシーと個別契約をご確認ください。
プライバシーポリシーを見るFAQ
よくある質問
セキュリティに関するよくあるご質問にお答えします。
認証はどの法人・業務が対象ですか?
PLUS IMPACT Pte. Ltd.のソフトウェア、Webアプリケーション、API、AI関連システムの開発が対象です。証明書の記載範囲と有効期間に基づいてご案内します。
保存期間や削除の条件は確認できますか?
はい。使用する製品と契約・運用条件に応じて、保存期間、削除対象、依頼窓口、確認方法を導入時に整理します。
セキュリティチェックシートの相談はできますか?
資料請求・導入相談フォームで、必要な確認項目や契約条件をお知らせください。対象範囲を確認のうえ、ご案内します。