採用工数を減らし、会うべき人に集中する
履歴書の読み込みや一次面接をAIが支援。担当者は書類処理ではなく、候補者理解と最終判断に時間を使える。
xCOREは、海外拠点や国内拠点で働く外国人材の採用・適性・本音・離職予兆を、多言語AIで可視化します。

履歴書だけでは実力が見えない。面接だけでは適性が見えない。入社後の報告だけでは、本音や変化に気づけない。外国人材の採用と定着には、採用前から入社後まで続く見えにくさがあります。
“問題ない”の向こう側は、
見えない。
実務への不安も、キャリアの停滞感も、職場での小さな違和感も——本人の中にはあった。
採用担当にも、配属先にも、届いていなかっただけ。
履歴書の読み込みや一次面接をAIが支援。担当者は書類処理ではなく、候補者理解と最終判断に時間を使える。
スキルだけでなく、行動特性、職務適性、組織との相性を可視化。配置や育成まで見据えた判断材料にする。
普段の報告では言いにくい不安や困りごとを、AIが母国語で継続的に聞き取る。
仕事への不安、キャリアの停滞感、職場での小さな違和感。入社後の変化を定期的に可視化する。
見えないままでは、
活かせない。
履歴書だけでは実力が見えない。面接での受け答えだけでは適性や再現性が見えない。
入社後の会話だけでは、本音や離職予兆が見えない。
外国人材の採用と定着には、
採用前から入社後まで続く見えにくさがあります。
xCOREは、応募・面接・診断・伴走を同じデータ基盤でつなぎます。採用時の評価データを、配属後の活躍支援、離職予兆の把握、本人との継続的な対話へつなげます。
形式がばらばらな履歴書をAIがデータ化し、職種要件への適合度をスコアリング。CVだけでは見えない外国人候補者を、面接前に取りこぼさない入口をつくります。
資料で詳しく見る候補者は母国語で本音を話し、企業は必要な言語力も確認できます。AIが回答を理解して深掘りし、面接官の主観に左右されにくい一次面接を実現します。
資料で詳しく見る候補者の職務適性、行動特性、組織との相性を可視化する独自設計のアセスメント。採用判断と配属後の関わり方を支援します。
資料で詳しく見るAIが外国人材本人と母国語で定期的に対話し、活動・目標・困りごとをレポート化。言い出しにくい本音を、離職予兆や活躍支援につなげます。
資料で詳しく見るxCOREは「採用して終わり」のツールではありません。外国人材の採用前評価と入社後の対話を同じ基盤に蓄積し、見極め・活躍支援・離職予兆の把握を継続的に支えます。
xCORE Smart Filterが形式の異なる履歴書・CVをデータ化し、職種要件との適合度をスコアリング。書類だけでは見落としやすい候補者も、面接前に広く確認できます。
候補者は母国語で話し、企業は必要に応じて日本語・英語などの言語力も確認。AIが回答内容を理解し、その場で追加質問まで行います。
職務適性、行動特性、組織との相性をAI性格診断で可視化。採用判断だけでなく、配属後の関わり方や面接官が次に確認すべきポイントも整理します。
入社後はxCORE Talkが定期的に1-on-1を実施。活動、目標、困りごと、離職の兆し、職場での違和感を継続的に把握します。
見えにくさの理由は、拠点や職種によって異なります。xCOREはモジュールの組み合わせで、採用前の見極めと入社後の活躍支援をつなぎます。
履歴書や短い面接だけでは分からない経験・考え方・実務力を、AI面接で把握します。
AI性格診断で、職務適性・行動特性・組織との相性を可視化。配属後の関わり方まで見据えます。
AI 1-on-1で、困りごと、キャリアの不安、離職の兆しを母国語で聞き取ります。
日本国内の外国人材採用から、海外現地法人で働く人材の採用・定着まで、同じ基盤で可視化します。
※ 想定導入シーンです。導入事例の詳細は資料請求・商談時にご案内します。
候補者と従業員の機微な情報を扱うからこそ、認証・設計・運用のすべてで信頼性を担保します。
国際規格に基づく情報セキュリティマネジメント体制(ISMS)のもとで、ソフトウェア・AI関連システムを開発・運用しています。
履歴書、面接回答、性格診断結果、面談内容は、評価・分析・レポート作成に必要な範囲で取り扱います。基盤AIモデルの学習データとしては利用しません。
受験・面談開始時にAI顔認証で本人確認。なりすましや代理受験を防ぎ、評価データそのものの信頼性を担保します。
管理者ごとに閲覧範囲を設定可能。AI 1-on-1の運用では、回答者の心理的安全性に配慮した権限設計を支援します。
※ GDPR・CCPA・APPI等、主要なプライバシー法制への対応を継続的に強化しています。
対象人数・利用モジュール・実施回数に応じた個別見積りでご提案します。AI履歴書スクリーニング、多言語AI面接、AI性格診断、AI 1-on-1(AI定期面談)を、国内拠点や海外拠点の課題に合わせて組み合わせられます。
料金資料を請求するプランにより、利用できる機能、AI面接の質問数、レポートの粒度、AI 1-on-1の自由質問数、サポート体制が異なります。
管理画面・候補者DB・AI履歴書スクリーニングを含むプラットフォーム利用料。スクリーニングは追加費用なしで利用できます。
AI面接・AI性格診断・AI 1-on-1など、候補者・従業員ごとの実施セッションに応じてカウントします。
1部門・1拠点でのスモールスタートから、グループ全体での展開まで。PoC(実証導入)のご相談も承ります。
いいえ。xCOREはあくまで「判断材料」を整えるプラットフォームであり、採用・配置・処遇の最終判断は人間が行う前提で設計されています。AIのスコアや所見に加えて、Q&A全文や録音・録画、面接官が確認すべきポイントまで提供することで、納得感のある意思決定を支援します。
日本語・英語・韓国語・インドネシア語・ベトナム語・ミャンマー語・ベンガル語など、7以上の主要言語に対応しています。候補者・従業員は母国語で話しながら、必要に応じて日本語や英語などの対象言語能力も別途評価できます。対応言語は導入先のニーズに応じて順次拡大しています。
履歴書、面接回答、性格診断結果、面談内容などは、サービス提供、採用評価、活躍支援、分析レポート作成に必要な範囲で取り扱います。基盤AIモデルの学習データとしては利用せず、管理者ごとの閲覧権限設定や主要プライバシー法制への対応を継続的に強化しています。
可能です。日本国内で働く外国人材の採用・定着支援から、海外現地法人での人材評価・入社後フォローまで、拠点や部門単位で導入できます。1部門からのスモールスタートや、PoC(実証導入)からの開始もご相談いただけます。
クラウドサービスのため、大規模なシステム構築は不要です。利用モジュールや対象人数、評価設計のカスタマイズ範囲によって異なるため、具体的なスケジュールは面談時にご案内します。まずはお気軽に資料請求・面談予約をご利用ください。
履歴書、面接、性格診断、入社後の1-on-1まで。外国人材の採用と活躍を、xCOREが一気通貫で可視化します。まずは資料請求から、お気軽にどうぞ。